オンライン英会話探訪録

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TOEFL

資格ランキングにみる英語検定のABC[

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こんな情報はいかがでしょう。参考になったらうれしいのですが

gooランキングに「2009年に取ってみたいと思う資格ランキング」というのがアップされていました。
>>http://ranking.goo.ne.jp/ranking/015/experience_2009/


順位   資格名
 1位  TOEIC ☆
 2位  漢字能力検定
 3位  簿記検定
 4位  ファイナンシャルプランナー
 4位  P検-パソコン検定試験
 6位  行政書士
 7位  マイクロソフトオフィススペシャリスト
 8位  初級システムアドミニストレーター
 9位  TOEFL ☆
10位  宅地建物取引主任者
11位  社会保険労務士
12位  司法書士
12位  カラーコーディネーター検定試験
14位  税理士
15位  中小企業診断士
16位  公認会計士
17位  インテリアコーディネーター
18位  証券アナリスト
19位  旅行業務取扱管理者
19位  介護支援専門員(ケアマネジャー)

ざっとこんな風な感じなのですが。
この中のトップテン内に英語関連の資格が2つ入っていますよね。

はい、おなじみの TOEIC & TOEFL の2つです。

しかし、あれ、あれ・・・? そう思われませんでしたか?

そう、英検です。


男女別のデータもありましたのでそちらを覗いてもみました。が、日本語に関する、文章能力やワープロ検定はランクインしていても、どこをどう探しても、はたまたかつ目してよく見渡しても、英検の文字はどこにも見当たりませんでした。

これって一体どういうことなんでしょう…?

ただ、「2009年こそチャレンジするぞ!と思う資格ランキング」の第2位、“英語に関連する資格”の、括弧書きの中に微かに探していた二文字を見つけることができたのですが・・・。

わが国が誇る、英語に関する権威的資格が。

そうは言っても現実、受験者数は年度を追うごとに減少している傾向にあるのが実態のようです。
 英検−受験の状況

いずれにしても、資格試験の人気がどう、ということは二の次かとは思いますが、もう少しアピールしないと、日本全体の英語力の底上げを図る上で、そのシンボルたる英検が取りたいと思われる資格試験のランキングにランクインされてこないのは、非常に懸念し、また非常に残念この上ないことなのであります。

ま、英語を勉強して、持ってる資格によって、どうということはないでしょうけど。
問題は話せるようになって、会話できることでその先に何を見出すのか?ということだろと考えます。

 Let's try ! 

 目的はその先にある。
 言語は目的を果たすための一つの手段、ツールなのだ。

みんな! ファイトだぜ

英語が自由に話せるようになり、TOEIC の点が確実に上がる待望の英語習得システム(特許申請中)

トフル(TOEFL)英単語丸暗記インターネット学習ソフト

『TOEFL 実践英単語2000:6ヶ月講座』

この教材は初めて知りました。それで、もしかしたら同様に知らずにおられる方もあるいはいるかもしれない、と考えごくごく小さな情報発信として、シェアできればと思いエントリーしてみました。お役に立てたら幸いです。

さて、
留学を考えている人たちにとって欠かせないテスト、それが年間10万人もの受験者を生むTOEFLです。と言いつつ、恥ずかしながら自分はその存在を今の今まで知りませんでした。ホント恥ずかしぃ…
で、海外の大学への留学生のおよそ7万人が苦労に苦労を重ねるのがTOEFL スコアなのだそうです。

これが最悪なことに、昨年からペーパーテスト形式がなくなり、今後は、インターネットを利用したiBT方式のスコアを要求されるようになったといいます。


日本人にとってますます受けにくくなったTOEFL !
多くの学生がTOEFL Testスコアアップの段階で、留学を断念していると聞きます。

これまでの「読む」「書く」技能に加え、「聞く」「話す」技能が問われることになり、その分野を苦手とする日本人にとっては、とても辛いことになっているようで…

なんと、各国のTOEFLスコアを比較すると日本はダントツの最下位だそうです。

そんな苦しい状況の中、ある3名の方が立ち上がりました?!

一人は、
TOEFL 対策の専門Professorであるコーリー教授。
彼は、米国内にて17年間トフル指導を専門に手がけてきたプロの中のプロ。

もう一人は、
日本の英語専門家集団「英語総合研究所」の所長で、元NHKラジオ講師としても有名な阿部教授です。
20年以上大学の英語教育プログラムの向上に尽くされ、 英語入試問題の全面改訂の責任者や、国際交流センター長として活躍されたり、文部科学省をはじめ、英検や各都道府県の教育委員会・教育センターなどで、日本人教師や外国人講師に150回以上の講演会、研修会、ワークショップなどを行っている先生です。
 
そして最後の一人は…  ボクです(笑)

TOEFL2000単語完全習得web学習:6ヶ月講座


ここで、TOEFL Testスコアアップの秘密をチラッと

TOEFL テストiBTで求められるのは、5技能です。
つまり Reading, Listening, Speaking, Writing そして、Vocabulary !
自分程度でも読めますからわかりますよね。そうボキャブラリーです。

Vocabularyは、TOEFL Testスコアアップの決め手になるといいます。
このアップまでに勿論調べたところによると、ですよ。

TOEFLテストに良く出てくる単語の習熟こそが大切で、まずは、TOEFLテスト独特のVocabularyをやっつけましょうということなんです。

このTOEFLテストは、TOEICよりもはるかにアカデミックに作られているらしく、つまりより専門的な英単語がTOEFLテストには必要とされるのです。
 
そこで登場したのが

『TOEFL Test 実践英単語2000』

完全暗記に圧倒的な効力を発揮する「国際特許ソフト」を利用した TOEFLに必要な2000単語の習熟です。
 
TOEFLテストをあきらめてしまった人もこれなら安心。
楽しみながらTOEFLのスコアをアップさせてほしい。

 =『TOEFL 実践英単語2000』は、
今までのTOEFL学習者(PBT対策しかやってこなかった人)に朗報をもたらします。
 =『TOEFL 実践英単語2000』-は、
TOEFL iBTが本格化しても、トフル専用のボキャブラリーを完全習得するので安心です。
 =『TOEFL 実践英単語2000』-は、
今までの悩みを払拭していただくために TOEFLテスト攻略の道としてオープンいたしました。
 =『TOEFL 実践英単語2000』-で、
「TOEFLテストにしょっちゅう出てくる英単語2000」を 無駄のない学習を通して、短期間であなたの目標スコアを達成してみては

 TOEFL2000単語完全習得web学習:6ヶ月講座


と、この辺はコマーシャルも兼ねてますが、どうだったでしょう?
お役に立てそうでしょうか? 

ただし、こちらの教材もそうですが、それなりにネット環境が必要となりますので、あらかじめその点はご確認ください。
では、トゥー アワー サクセス!
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