今回、英会話スクールや学校の英語講師までもが、思わずのめり込んでしまうんじゃないか?!という新しい英語教材が発表されましたのでお知らせします。

新感覚英語教材『坂本龍馬』ryoumasakamoto
(HPを見るだけでビックリしますよ)
※先着300名限定の特価スタート


もし、「英語を真剣に覚えたい」と希望するなら、
このHPをご覧になる”だけ”で英語学習における最も重要な事実を知ることになるかもしれません。


新感覚英語教材『坂本龍馬』の学習内容はたった1つ、
「世界で最も有名な日本人、坂本龍馬の人生を英語で読み解くだけ」


最短12日で中学レベルの英語をインプット可能
全12話の中に中学レベルの英語学習を網羅しており、文法解説も付属しているのでしっかり英語の知識を養えます。

『読む』『書く』『聞く』『話す』が全て身につく
リスニング、シャドウイング、ディクテーション、筆写を1話1セットで取り組むことができます。

1日7分 『短時間学習』や『ついで学習』もOK
1話の音声収録時間は平均7分となっていますので、時間がない日や移動中でも気軽に学習できます。

省庁や上場企業で通訳を務めた英語のスペシャリストが監修
当教材監修の高松先生は『英語は「学習」ではなく「楽習」が最も効率の良い方法である』と、ご自身の経験から提唱されており、先生独自のメソッドが『新感覚英語教材 坂本龍馬』には盛り込まれております。

いかがでしょうか?

とても軽快な英語教材だと感じられたんじゃないでしょうか。

でもこちらの教材は、提供元いわく…

 「楽ですよ!」
 「短時間でOKですよ!」
 「簡単ですよ!」
というメリットが最大の特徴では決して「ありません」。

そういう英語教材は今の日本には溢れていますので敢えて同じような教材をリリースする意味が全くないからです。

少しだけ考えてみて下さい。

 「英語を習得できた人」
 「英語に挫折してしまった人」
この2パターンの明確な分岐点はどこにあるのでしょうか?

一般的に外国語をマスターするためには、膨大な時間と労力を必要とするイメージがあると思います。

見えないゴールに向かって一歩を踏み出す不安、重い腰を上げて立ち上がるための気力と決断力、高いモチベーションを維持し続けるための根気なんか・・・

誰もが同じ条件でスタートを切っているにも関わらず、必ずどこかで「習得」と「挫折」に明暗が分かれるんですね。

その分岐点となるポイントは1つ
 「英語に夢中になり没頭できるかどうか?」 この差?

仮にあなたが英語に挫折した経験をお持ちなら、必ず英語の勉強を”嫌”だと感じたタイミングがあったはずです。

しかし、英語教材『坂本龍馬』の監修者である先生をはじめ、ネイティブレベルの英語力を有する英語関係者は口を揃えて「英語は楽しいもの」だと言うのです。

断言しますが、それが習得組と挫折組の唯一の『差』
”素質”や”根気”は大きな問題ではない。

「英語学習を楽しめるか? 苦痛と感じるか?」
たったこれだけの違いで未来が180度変わるのです。

だからこそ「1日 数分間 コレをするだけ!」という、苦を最小限に留める学習法ではなく、趣味や娯楽を差し置いてでも、英語に触れていたいと思える英語教材であれば・・・ 

そのようなコンセプトから新感覚英語教材『坂本龍馬』は開発されました。

そうは言いましても、もちろん当教材にもお手軽さはあります。高い理解力や英語の素質も必要としない程の。

ただそれよりも、この教材を通じて何より実感して頂きたいこと、それは、「英語でこれだけ楽しめるのか!」という驚きと楽しみ感です。

あなたがまだ時間を忘れるほど楽しめる英語教材に出会えていないなら、ぜひ新感覚英語教材『坂本 龍馬』で英語にトライしてみて下さい。

”英語学習の常識”を塗り替えられる自信があります。

という・・・。

ファンなら尚の事。
斯く云う自分も「龍馬がゆく」、司馬遼太郎先生の本は徹夜して一晩で読み通したくらいのもの。存外イケるかも???