興味深い切り口で、かつ今人気上昇中らしい教材、あの藤永丈司先生も推薦の「マッスル・イングリッシュ・プログラム」というe-bookをシェアしておきたいと思います。

開発運営者はオラクル英語研究所の夏目雅浩さんという方です。
(運営管理者欄には夏目リシェルとあるんですが・・・これはもしかして、奥さんが外国人で、奥さんを管理者名にされてるのかな?)

ま、それはさておき、 英語 筋肉
とてもおもしろいコンセプトですね。まずはプレ・レターをメールでいただきましたので、そちらをどうぞ


どうして焼き鳥屋のおばちゃんが英語を話せて、わたしは全くダメだったのか?
実践者からぞくぞくと上がる驚愕と感謝の声! 英語習得を貫く方程式!

「英語」=「筋肉」です。
「英語」=「勉強」ではありません。だから、誰にでも出来ます。
日本ではこのことが無視され続けています。

▼ いくら勉強してもどうしたら英語が身につくのか、その感覚が全くわからない。
▼ そんな状態が、いつまでも続いている。
▼ 自分には英語は無理だと諦めかけている。

こんな悩みのある方は必見です。

10年も英語を勉強してきたのに、英語が話せない?!
私も、その中の一人でした。

しかし・・・
筋肉メソッドに変えた後は、英語の方が私に押し寄せてきました。
そして僅か28日後、英語をマスターしていました。

もう無駄な時間と費用を費やすのはストップしませんか?

僅か28日間で、英語筋肉により誰でも英語をマスターすることが出来るノウハウを緊急限定公開中!

大反響!
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以上がプレデター、、、いやウェブページへの推薦メールからのプレレターです。

ポイントを要約すると、本ページにもありますが、そこから引用して

英語を聞いたり、話したりするには、日本語と違う筋肉が必要なことは、既に一般的に知られていることです。

しかし、筋肉がないと物理的に上手く喋れないことは、すっかり忘れられており、誰もそう考えていないようです。

おかしなことだと思いませんか。

少し、考えてみて下さい。

しなやかに筋肉を鍛えたプロのサッカー選手と、サッカーのテクニックを山ほど知っている筋肉のないファンの人が試合をしたら・・・試合にすらなりませんよね。

物理的な話として、それは単純に筋肉がないからです。

そして、サッカー選手のように使える筋肉を鍛えると言うことは、そのまま、使えるテクニックを身につけると言うことです。

ドリブルの練習をしなくてはいけないのに、屈伸運動をしても効果はでません。

非常に重要なことですが、わかりますか?

ってことです。

いかがでしょ?
勿論、あとは合う合わないとか、もろもろこれまでの経緯とかで、希望に合致するものなのかどうか、という判断・検討の余地はあろうかと思われますが。
ただ、数に限りがあるようなので、その辺だけご留意のほどを

頑張りましょ!

マッスル・イングリッシュ・プログラム